「PETITHIKI」KAKEHIKI-β
KAKEHIKIの練習版PETITHIKI(プチヒキ)についてです。yusuke 2001/11/21
概要
理由もなくさらわれた4人は「けい」と「どろ」に別れてけいどろをやる運命になってしまった。そんな4人のけいどろストーリーの第3日目を今回PETITHIKI(プチヒキね、プチカケヒキの略)でやります。
メイン映像ではその日起こったことを客観的な視点で司会者が語ります。そのときにはその日の写真や映像、をコマ送りのように見せます。そして各キャラクターのボタンをクリックすることによってその人の視点に立った映像とその人のコメントが流れるようになっています。
ブラウザインターフェース概要
各ボタンを押した場合の映像
メイン
- WADAがSUZUKIにつかまる
- WADAがろうやにいれられてしまうが、逃げてしまう
- MEGUROは門番をしていた
- SHIMADAはWADAを助けようとした
SUZUKI[警]
- パトロール中にたまたまうんこをしていたWADAを見つける
「ここがくさい!!」
- WADAを追いかける捕まえる。
- MEGUROに牢屋を任せて、調子にのってSHIMADAを探しにいく
MEGURO[警]
- WADAの門番をしている
- WADAが本当にかわいそうに見えてきた
- WADAにうんこをゆるす
- 遅いなーとおもって見に行くとなんとWADAじゃなくてSHIMADAがいる
- 防備が甘いのですぐ捕まえる
WADA[泥]
- 下痢気味である
- 野糞をしているとSUZUKIにみつかる
- 逃げる、下痢なので走れない、つかまる
- 牢屋に入れられてしまう
- 牢屋の門番であるMEGUROを同情させるようなコメントをはく
「腹いてーよー、助けてよー」
- 「ちょっとうんこしてきていいか?」とMEGUROにたずねる
- 「いいけど、その代わり絶対逃げちゃだめだよ」と言われるが当然逃げる
SHIMADA[泥]
- WADAがつかまったことを知って助けに行く
- MEGUROのいる牢屋には、WADAがいない!
- そこでSHIMADAはもよおす
- MEGUROにつかまる
Copyright (C) チーム進退両難 2001年10月
SFC Keio Univ DigitalDramaturgy