調査前に考えていた企画 素人お笑い芸人のネタを映像配信 お笑い芸人自身が情報発信できるように 素人芸人をみたい観客と素人芸人のための交流サイト 調査@ 調査対象 素人お笑い芸人 都立大学学園祭に出場しようとしている芸人 調査日 10月26日19:00〜21:00 @都立大学 調査A 調査対象 都立祭お笑いバトルをみにきた観客 調査日 11月1日 @都立大学 調査B 調査対象 フリー芸人 観客 お笑いライブハウス 調査日 11月14日 @お笑いライブハウスTWL中野 調査 5つのワークモデル フローモデル >和田 シーケンス 素人芸人とフリー芸人>菅野 アーティファクト 前売りチケット、ネタ帳、衣装小道具、テレビ>鈴木 文化 >鈴木 物理 >菅野 現状分析:ユースケース 問題点@相方が優れていない 解決策 相方を変える 話し合う 問題点A発表の場が得られない 解決策 情報を自らつかむ テレビ・ライブハウス以外の発表の場を考える インターネットでストリーミングする 授業中とかにコントする 問題点Bネタを考えるときに教養が必要 解決策 図書館にいってその関係の本を読む 年寄りの話しを聞く 問題点C告知する場が少ない 解決策 お笑い好きの人々を把握 ズームイン朝にでる 問題点> ・ユーザーを絞りきれていない ・ユーザーの具体的な行動が見えずらい 笑いという抽象的な概念をつかもうとしている ・やろうとしていることが既存のシステムにはないことであr これから開発していきたいシステムのビジョン 素人、フリー芸人の事務所的役割 芸人と発表する場を結ぶ